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国際交流基金アジアセンター「日本語パートナーズ」インドネシア9期の12名がバリ島に着任!

更新日:2018年09月06日 18:48

バリ島

ニュース
国際交流基金アジアセンター「日本語パートナーズ」バリ島着任式


国際交流基金アジアセンターによる“日本語パートナーズ派遣事業”。
”日本語パートナーズ”は、アセアン諸国の日本語教師や日本語を学ぶ生徒のパートナーとして現地に着任し、日本語授業のサポートや日本文化の紹介を行う。

5年目を迎えた本年度は、9期・10期あわせて149名の日本語パートナーズが、インドネシア各地の計13州に派遣される予定だ。バリ州には、インドネシア9期として合計12名の日本語パートナーズが赴任。去る8月9日にバリ島デンパサールにて着任式がとりおこなわれた。

バリ島に着任した日本語パートナーズの皆さんは、デンパサール市2名、バドゥン県2名、タバナン県1名、クルンクン県3名、バンリ県1名、ブレレン県2名、ジュンブラナ県に1名。それぞれが都市部の高校や観光地から遠く離れた地域の高校に赴任して、2019年3月まで現地で暮らし、日本語授業のサポートならびに日本文化の紹介を通じて生徒や現地の人たちと交流する。

国際交流基金アジアセンター「日本語パートナーズ」インドネシア9期バリ島着任式

■ 基本情報
◎詳細・お問い合わせ◎
国際交流基金アジアセンター日本語パートナーズ事業
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https://jfac.jp/partners/
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